2010年01月25日
方針発表会のようす
1月22日(金)は、私たちのグループ会社の方針発表会でした。

正社員、パート社員、今年はアルバイトの方も参加しました。

年頭に全員で今年の方針を聞き、
まだまだ厳しい時期は続きますが、
一丸となってがんばろうと
気持ちを新たにすることができました。
方針発表会のあとは、お楽しみの新年会。
歌あり、踊りあり、寸劇ありの楽しい2時間。
パートさんたちのことを考えて、夕方5時には終了。
また今年一年がんばります
2010年01月20日
ひらめき通信1月号 もうすぐ配送します。

新春号のひらめき通信をお届けします。
ひらめき通信は、今までお付き合いさせていただいたお客様に
お届けしています。
内容は、研修で伝えていること、お客様から聞かれることなど、
ちょっとお役に立つことをまとめています。
「朝礼のネタにしています」
「いつも楽しみにしています」
と言われると、とてもうれしいです。
バックナンバーはこちらからご覧いただけます。
3分間スピーチのネタ探しにどうぞ。
2010年01月19日
営業アシスタントセミナーを開催しました
お客様からご要望があり、「営業アシスタントセミナー」
を弊社で2回開催しました。
9時30分から5時まで、かなりの情報量です。
1.信用と信頼を高める営業サポート
・営業アシスタントに求められる役割
・サポートという意識を手放そう
・営業アシスタントは営業とお客様とのパイプ役
2.お客様と社内の信頼を得るために
・信頼を得る「報・連・相」の仕方
・「指示」の確実な受け方
・CSに繋がる「言葉遣い」
3.電話応対向上のポイント
・電話応対で好感度アップ
・確実な復唱の仕方
・伝言メモは重要な営業ツール
4.好印象につながるクレーム対応
・クレームとは何か、何故おきるのか
・心理ニーズに応えるサービスの基本原則
・こんなときはこんな言葉づかいで
質問を積極的に受け付けているので、たくさんの質問が出ました。
「履歴を残すためにメールでの連絡がほとんどになっているが、
普段のコミュニケーションをどのように取るようにすればよいか」
「相手に説明をするときにわかりやすく伝えるためのコツを教えてほしい」
「出張中の場合、電話がかかってきた時の正しい対処法は?」
「会議中の時に電話がかかってきたら、会議中と言っていいのか?」
「ほぼ外出している営業とスムースに情報の共有化を図るには?」
課題を持って研修に参加した意識の高い方々だったので、
私たちもたいへんやりがいがありました。
「ほぼマンツーマンに近い研修だったので、聞きたいことがすべて聞けました」
「一日あっという間でした。もう少し受けたい」
そんなうれしい感想を言っていただきました。
これからがんばってくださいね!
2010年01月18日
今日は新成人の方へのビジネスマナー研修
今日は、お客様の会社で毎年恒例になっている研修のご紹介。
今年成人を迎えられた方へのビジネスマナー研修。
時間は1時間30分。
その中に慶弔も含めて、盛りだくさんの内容です。
これから成人になるという大事な節目に研修を行なうことができて
うれしく思います。
2010年01月15日
フリー〈無料〉からお金を生みだす新戦略

『フリー〈無料〉からお金を生みだす新戦略』
クリス・アンダーソン (著), 小林弘人 (監修), 高橋則明 (翻訳)
「世界的ベストセラー『ロングテール』の著者が描く21世紀の経済モデル」
昨年末から話題になっていたこの本、読んでみました。
毎日使うネット上には、フリー(無料)のものがあふれています。
グーグル、ユーチューブ、ブログ、ツイッター、ウィキペディア、
オンラインの無料ゲーム、フリーのソフトウェア。
「え、これ無料なの?ダウンロードして大丈夫?」と思う30歳以上と、
「無料なのが当たり前」という30歳より下の世代。
私は前者に属します。
オンラインのコストが限りなく小さくなっている今、「フリー」の概念と
そこからどうやってお金を生み出しているのか、知っておいたほうが
いいだろうなぁと思ったのが本書を手に取った動機。
著者は『ワイアード』誌編集長。
「フリー」の脅威にさらされている新聞や雑誌に身をおく立場の著者が
書いているので、納得性が高まります。
ネット上と雑誌での広告の取り扱い(どこに広告を載せるか)について、
まったく逆のスタンスが取られているのを興味深く感じました。
以前は95%のものを売るために5%のものを無料にしましたが、
今は5%を売るために95%を無料にしています。
それが可能になったのもオンラインにより裾野が限りなく広くなったから。
「フリー」の波は止まらない、ではそこからどうやって価値を生み出すのか
という問いへの解を示している本書。
巻末付録の「無料のルール」「フリーミアムの戦術」「フリーを利用した
50のビジネスモデル」は必読。
「フリー」について、懐疑的な人にこそ読んでほしい本です。
2010年01月07日
明けましておめでとうございます。
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

昨日は、メンバーで豊川稲荷に参拝に行ってきました。
平日にもかかわらず、たくさんの人出で、不況を感じさせないにぎやかさでした。
厳しさはまだ続くとの予想が出ていますが、当たり前のことを当たり前に
できることを愚直にやっていこうと年の初めに思いました。
また今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
本年もよろしくお願いいたします。
昨日は、メンバーで豊川稲荷に参拝に行ってきました。
平日にもかかわらず、たくさんの人出で、不況を感じさせないにぎやかさでした。
厳しさはまだ続くとの予想が出ていますが、当たり前のことを当たり前に
できることを愚直にやっていこうと年の初めに思いました。
また今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
2009年12月28日
年末のご挨拶
みなさん、こんにちは。
2009年もあとわずかですね。
これから私たちは事務所の片付けにとりかかります。

本年もたくさんの方との出会いがありました。
私どものセミナーに多数のご受講をいただき、
心より感謝申し上げます。
来年もベーシックなものから皆さまの要望が高いものまで
いろいろと提供できるようにいたします。
皆さまのお申し込みを、スタッフ一同
心よりお待ち申し上げております。
それでは、皆さま
どうぞよい年をお迎えください。
2009年もあとわずかですね。
これから私たちは事務所の片付けにとりかかります。
本年もたくさんの方との出会いがありました。
私どものセミナーに多数のご受講をいただき、
心より感謝申し上げます。
来年もベーシックなものから皆さまの要望が高いものまで
いろいろと提供できるようにいたします。
皆さまのお申し込みを、スタッフ一同
心よりお待ち申し上げております。
それでは、皆さま
どうぞよい年をお迎えください。
2009年12月08日
ブログに取り上げていただきました!
先日お送りした「ひらめき通信」
リサイクルクリーン様のブログに取り上げていただきました。
→記事はこちらから。
こちらが「ひらめき通信」

こんなうれしいコメントを書いていただきました。
===================================
これが手作り感がありながら結構内容がいいんです。
A3の見開きだけなので簡単に読めますし、人事労務に関するアドバイスや
書評とかもすごく参考になります。
色々な会社から広報誌的なものが送られてきますけど、ちゃんと読むのは
コレくらいですかね。唯一棄てずに保管もしてます。
===================================
毎月、何を書こうか頭を悩ませていますが、とっても励みになります。
ありがとうございました!
リサイクルクリーン様のブログに取り上げていただきました。
→記事はこちらから。
こちらが「ひらめき通信」

こんなうれしいコメントを書いていただきました。
===================================
これが手作り感がありながら結構内容がいいんです。
A3の見開きだけなので簡単に読めますし、人事労務に関するアドバイスや
書評とかもすごく参考になります。
色々な会社から広報誌的なものが送られてきますけど、ちゃんと読むのは
コレくらいですかね。唯一棄てずに保管もしてます。
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毎月、何を書こうか頭を悩ませていますが、とっても励みになります。
ありがとうございました!
2009年12月04日
中小企業のための給与制度セミナー
初めてのセミナーに着手します。
そのセミナーは
会社の利益と社員の成長に結びつく「中小企業のための給与制度セミナー」
です。
ちょっと長いですね。
しかし、気合は十分。
弊社の代表が、今までクライアント向けに展開していた給与制度プログラムを
セミナーでお伝えします。
対象としているのは、社員が20名以上の中小企業。
●毎年、ボーナスと昇給の時期になると頭が痛い。
●従業員によかれと思って、金額を決めても必ず不満の声が聞こえてくる。
●自分のさじ加減で今まで何とかやってきたけれど、ちょっと限界を感じてきている。
●古くからいる幹部社員の高すぎる給料が悩みの種だ。実態に即していないし、このままだと若手社員の給料を上げることができない。
こんなことでお悩みの方にぜひ参加していただきたいと思います。
詳しい内容はこちらから。
2009年12月03日
発送準備整いました。
今日は雨ですね。
そんな中、「封入終りました~」との連絡を受けて
内職センターに行ってきました。

「ひらめき通信」本日発送です。
早いところで明日、月曜日にはみなさまのところに届きます。
よろしくお願いいたします。
バックナンバーはHPからご覧いただけます。
2009年12月02日
ひらめき通信12月号 もうすぐ配送します。
私たちの手作り新聞、「ひらめき通信」。
人育てのお役に立つ情報を載せてお届けしています。
今までお付き合いのあったお客様にお送りしています。
ただいま封入中。
来週にはお手元に届きます。
お楽しみに。
バックナンバーはこちらから読むことができます。
ぜひクリックしてみてください。
2009年11月26日
折れそうな心の鍛え方/日垣隆
25年ぶりにウツになりかけた著者が、
断固として医者に行かず、あらゆる手段と方策を総動員して、
ウツに克とうという試みを書いた本書。

ここでいう「ウツ」は、日常的な「落ち込み」の連続線上にあり、
「ウツ病」とは一線を画しています。
著者は別のメディアに「たった10年で、抗ウツ剤処方が3倍にも増えた」
と書いています。
これは落ち込みからウツ状態までの微妙なところが、医者に行くと
「あなたはウツです」と診断されるからではないか。
さらに「クスリに頼らず、自分で治す道はないか?」と
試行錯誤した結果が50の具体的なノウハウとなって、
この一冊に詰め込まれています。
親しい人との別れや死、退職、転職、病気や事故等々
しんどいことはたくさんあります。
今は特に悩んでいることはない、元気に毎日を過ごしているという方でも、
いざというときのために覚えておく、また予防のためにできることを
やってみる、いろいろな活用法があると思います。
例えばこんなこと。
●「自分に耐えられない」ことはあって当然
●「苦手なこと」を無理してやらない
●休日でもジャージでゴロゴロせず、ちゃんとした服に着替える
●落ち込んでいるときにはテレビを消す
●大人たちよ、映画を観てもっと泣こう
この本の最後に紹介されていて、私も最近観た、
クリント・イーストウッドの『グラン・トリノ』はおすすめです。
これを観て、落ち込んだときに観る映画、読む本など
手元に置いておくといいなと思うようになりました。
2009年11月20日
大卒内定率62%、氷河期超す下げ幅
うすうす感じていましたが、こうやって数字が出るとやはり驚きます。
====================================
厚生労働省と文部科学省は19日、来春卒業予定の大学生の就職内定率
(10月1日現在)が62・5%で、前年同期を7・4ポイント下回ったと発表した。
下げ幅は1996年の調査開始以来最大で、就職氷河期の98年
(6・1ポイント減)を超えた。内定率は過去3番目の低さだった。
(読売オンラインより)
====================================
正社員で就職できなかったけれど、あとからでもがんばれば逆転できる。
世の中の構造がそのようになっていればいいのですが、今は厳しい状況です。
昨年の新入社員研修では、友達が内定取消を受けたという話を聞きました。
今年は内定自体が厳しい。
毎年新入社員研修を担当して感じることは、
社会に出る若者は、その時の社会情勢の影響を直接受けるということ。
本人たちは何の責任もないのに、「その時の運だね」といって片付けるのは
あまりにも理不尽だと思います。
4月までもう少し。
就職内定率が少しでも上がることを願います。
====================================
厚生労働省と文部科学省は19日、来春卒業予定の大学生の就職内定率
(10月1日現在)が62・5%で、前年同期を7・4ポイント下回ったと発表した。
下げ幅は1996年の調査開始以来最大で、就職氷河期の98年
(6・1ポイント減)を超えた。内定率は過去3番目の低さだった。
(読売オンラインより)
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正社員で就職できなかったけれど、あとからでもがんばれば逆転できる。
世の中の構造がそのようになっていればいいのですが、今は厳しい状況です。
昨年の新入社員研修では、友達が内定取消を受けたという話を聞きました。
今年は内定自体が厳しい。
毎年新入社員研修を担当して感じることは、
社会に出る若者は、その時の社会情勢の影響を直接受けるということ。
本人たちは何の責任もないのに、「その時の運だね」といって片付けるのは
あまりにも理不尽だと思います。
4月までもう少し。
就職内定率が少しでも上がることを願います。
2009年11月19日
未来世紀ハママツ
日経ビジネスオンラインで「未来世紀ハママツ」という
気になる記事を発見。
「ハママツは移民社会日本を占う最先端都市」として、
今の現状、そしてこれからを他人事ではなく、
身近にたぐり寄せて考えていこうというこの記事。
読み応えあります。
浜松在住の石井政之さんが書かれています。
石井さんのプロフィールはこちら。
ぜひ一読を。
気になる記事を発見。
「ハママツは移民社会日本を占う最先端都市」として、
今の現状、そしてこれからを他人事ではなく、
身近にたぐり寄せて考えていこうというこの記事。
読み応えあります。
浜松在住の石井政之さんが書かれています。
石井さんのプロフィールはこちら。
ぜひ一読を。
2009年11月18日
仕事力向上のビジネスマナー研修 開催中
本日の「仕事力向上のビジネスマナー」は、藤枝からお客様がお見えです。

ちょうど仕事の優先順位について、
伝えているところです。
基本的なスケジュールはありますが、
お客様のご要望に合わせて、
「仕事の取り組み姿勢」、「時間管理」、
「プレゼンテーションスキルの向上」等
組み入れています。
マンツーマンの研修なので、非常に集中力が求められます。
その代わり、日頃不安に思っていることや悩んでいることなども
安心して話すことができ、研修が終るとみなさん晴れ晴れとした表情になっています。
早い時期に教わっておくと、一生使えるスキルなのでとてもお得です。
2009年11月12日
来年度の新入社員研修 受付始めました。
来年度の新入社員研修の日程が決まりました。
4月1日の入社式前に研修を受けてもらいたい、
という場合には3月30日~31日の研修がおすすめです。
入社式を済ませてから、落ち着いてじっくりと
とお考えの場合は、
4月5日~6日、4月8日~9日の
2コースの中からお選びいただけます。
写真は、昨年の研修の様子です。
1クラス20名以下で、実習も一人ひとりじっくりと取り組みました。
上の写真は、1日目の宿題「新聞を読んで自分の会社や仕事に影響が
大きいと思う記事を選びまとめる」をグループ内で発表している様子です。
会社ですぐに役立つスキルとノウハウを身につける2日間です。
2009年11月10日
無料小冊子のこと
この小冊子を書いたのは2004年。
単行本を書くきっかけにもなりました。

ホームページで、プレゼントしていますが、
今も注文が入ります。
今日も愛知県の方からお申し込みがありました。
ありがとうございます。
私たちのグループ会社は、約7割が主婦のパートスタッフです。
女性が多いにもかかわらず、みんなが仲良くいわゆる派閥がありません。
もちろん仕事も全力投球。
仕事と家庭の両立をバランスよくやっているなぁと思います。
なぜ、こういうことが可能なのか、
この小冊子は、その秘訣をパートの私たちが書いたことが
よかったのかもしれません。
興味をもたれましたら、どうぞこちらをご覧ください。
2009年11月09日
北海道からのお問合せ
日本全国、お一人様から受け付けている
「平成22年度 新入社員入社前通信教育」。
九州の企業様のお手伝いをしたことがありますが、
今回は北海道の企業様からお問い合わせがありました。
インターネットのおかげで全国が身近になりますね。
こちらの通信教育は、私たちエスエスブレーンは表に出ずに
内定した会社から学生に資料が送られるというスタイルをとっています。
感想文も送ってもらうので、会社と学生とのコミュニケーションが
密になり、4月の入社がよりスムーズになるとご好評を
いただいています。
ただいま12月スタートを受け付けています。
「平成22年度 新入社員入社前通信教育」。
2009年11月05日
気楽に親力診断テスト
私たちの会社の女性スタッフの多くは子育て中のお母さん。
お昼の時間は、よく子育てのことについて情報交換をしていますよ。
気楽に自分の親力を診断できるのがこちら。
ためそう!親力診断テスト
●子どもがレストランでコップを割ってしまったら
●左利きの子をどうしますか?
●朝起きられない子をどうしますか?
●「ぼくだけじゃないよ。お兄ちゃんもやったよ」と言われたら?
うーん、どうしようかなと困ることに親野智可等(おやのちから)先生
がやさしく解説してくれます。
バックナンバーを見て、気になるところをみるだけでも
ちょっと安心できます。
2009年11月04日
新人の研修中です。
グループ会社に新人が3名入社してきました。
研修担当の関が、ちょうど来客応対の名刺の取り扱いについて
話をしています。

私たちは、入社してきた方には、しっかりと時間を取り
このことを伝えています。
●会社の組織風土(どんなことを大事にしているのか)
●どんなことが評価されるのか
●仕事の心構え・取り組み方
●仕事のすすめ方
●報告・連絡・相談
●ビジネスマナー
よく「前の職場ではこうだった」ということを聞きますが、
そういうことがないように、私たちの職場のルールはこうですよ
ということを伝えています。
そうすると、新人さんたちもどのように振る舞えばいいのか分かって安心ですね。
このような研修を含めて、パート社員を採用して育成するまでを
小冊子にまとめています。
内容もさることながら、字が大きくてすぐに読めると好評です(笑)。
無料でお送りしていますので、気になった方はこちらをご覧くださいね。
『儲けを生み出すパート社員育成のコツ』
研修担当の関が、ちょうど来客応対の名刺の取り扱いについて
話をしています。

私たちは、入社してきた方には、しっかりと時間を取り
このことを伝えています。
●会社の組織風土(どんなことを大事にしているのか)
●どんなことが評価されるのか
●仕事の心構え・取り組み方
●仕事のすすめ方
●報告・連絡・相談
●ビジネスマナー
よく「前の職場ではこうだった」ということを聞きますが、
そういうことがないように、私たちの職場のルールはこうですよ
ということを伝えています。
そうすると、新人さんたちもどのように振る舞えばいいのか分かって安心ですね。
このような研修を含めて、パート社員を採用して育成するまでを
小冊子にまとめています。
内容もさることながら、字が大きくてすぐに読めると好評です(笑)。
無料でお送りしていますので、気になった方はこちらをご覧くださいね。
『儲けを生み出すパート社員育成のコツ』



